アイマスPや最前管理はなぜ人を殴るのか?

どうも

家虎民族に親族を滅ぼされたアイマスPや過激派な最前管理はよく暴力を奮うと各地で確認されています。

そこで、彼らはなぜ無抵抗な人間をサイリウムや拳で傷みつけるのを考察していきたいと思います。

 

※すべてのアイマスPや最前管理が暴力的なわけではありません

アイマスPが殴る理由

人類は悲しくもたくさんの人を犠牲にしながらも、戦や戦争を繰り返してきました。

原因の一つとして「この相手は話し合いが通じない」とお互いの食い違いを原因に戦に発展することも少なくないと思われます。

以上から家虎民族と連番してしまったオタクは過去にきっと、殴らずに注意しても聞かなかった経験から、会話という過程を放棄し、「攻撃戦だ!!!」とサイリウムで殴ってくるのではないか?と考察します。

 

決して頭に障害を抱えているからではないぞ!

 

最前管理が殴る理由

これも戦争の話ですが、いわゆる縄張り争いから発展して戦争につながるこのも少なくないと思います。

最前管理には「最前からここまでは縄張り」という暗黙の了解があります。つまりそこに少しでも踏み込めば「俺たちの縄張りが荒らされた!」となり、「攻撃戦だ!!!」となるのです。

しかし、最前管理はアイマスPと違って会話を放棄したわけではありません。
基本的に小中規模対バンであれば交渉すれば推しの出番だけとか変わってくれる可能性はあります。

一度交渉してみましょう。

 

最前管理の成り立ち

※この項目は聞いた話を頼りに書くのでソースは定かではありません。ご了承ください。

1900年代

暴力団管轄のいわゆるダフ屋さんが、良番チケを管理していたとされています。それも法律関係が追い付いて廃れたとか廃れてないとか

詳しくは年寄りなオタクに聞いてくれ

 

2000年代

お金持ちなオタクが若いピンチケたちに金を出すと交渉し、最前を管理させたところからスタート。

今では最前管理団体が存在し、TIF等の大規模イベントではエクセル等の表計算ソフトで最前管理のシフトを管理しているらしい。

詳しくは最前管理に聞いてくれ

 

イベントは戦争

そう、過去の偉人たちが繰り返したそれを我々はイベントで再現してしまっているのです。
一歩間違えれば戦争になりかねないということを自覚してイベントに参加しましょう。

 

さいごに

私も新宿marzで推し懸垂をしていたら知らんオタクに殴られて悲しい気持ちになったことがあります。暴力はよくないね