【2026年版】今年売れそうなアイドル10選

2026年5月4日アイドル

アンケートご協力ありがとうございました。
紹介文はgrokさんが書いたので信用しないでください。

9位:こみっきゅおん!

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2026年、爆発的な勢いでアイドル界を駆け上がる注目株「こみっきゅおん!」が、今年最も売れそうなアイドル10選に堂々ランクイン!
6月27日(土)に東京・duo MUSIC EXCHANGEで開催される待望のONE MAN LIVE「Signals Summer」を大目標に、GW期間中は大型フェスを連戦。4月29日のLEADING UMIKAZEを皮切りに、5月2日のIDOL SUMMER JUNGLE GOLDEN、5月3日のッスッゴイライブ-GW SP-、5月4日のAGE FESなど、怒涛の出演スケジュールでファンを熱狂させています。 チェキサイン券やGWスタンプラリー、こみっきゅおんくじといった豪華入場特典も満載で、チケット争奪戦が早くも過熱。青担当・塩崎なづな(福岡出身・159cm)、黄色担当・四宮るな(19歳)をはじめとするメンバーの個性豊かなパフォーマンスと、ファンとの距離をグッと縮める企画力が光ります。 今まさに「Road to 6.27」の真っ只中で、ライブ本数・ファンエンゲージメント・話題性すべてが急上昇中。2026年のアイドルシーンを代表する“売れっ子”になるのは時間の問題です!
この夏、こみっきゅおん!の「Signals Summer」を絶対に逃すな——今年一番のブレイクが、ここから始まります!

オタクコメント

曲によってエモい、熱い、楽しいが分けられており、全ての曲のイントロでテンションが上がります。また、サビでの振りコピがしやすい曲もあり、初心者にとても優しいグループでもあります。コールもモリモリでフロア全体が一体となり、盛り上がります。本当に楽しすぎる


すだち

とにかく曲が強い。沸き曲が多い。昨年の夏の7日間戦争(7日間連続新曲発表)経て、フロアの熱量も格段に上がった。松永すみなの低身長ながらの力強いパフォーマンスに注目!

匿名

8位:ファーストプレイリスト

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2026年、間違いなく「今年売れそう」なアイドル筆頭に挙げたいのが、6人組の新星・ファーストプレイリスト(通称#ストプレ)だ。1月28日に鮮烈デビューを果たして以来、わずか3ヶ月でライブシーンを席巻する勢いを見せている。音楽クオリティの高さが最大の武器。代表曲『バイバイ、私の初恋』(作詞:SHIN・YU-JIN、作曲:YU-JIN、編曲:YU-JIN・SHIN、E.Guitar:富田圭一)は、プロ級のサウンドと切ないメロディーが早くもファンの心を掴み、音質派からも「デビュー曲とは思えない完成度」と絶賛されている。公式アカウント(

@FP_OFC_)ではセットリストやキャンペーン情報が連日更新され、チケット争奪戦が日常化。7月28日に控える初ワンマンライブはすでに「即完売濃厚」と噂されるほど、ファンとの一体感が急激に高まっている。フレッシュさと本格派の音楽性を兼ね備えた#ストプレは、2026年のアイドル界に新しい“プレイリスト”を刻む存在になるだろう。CD売上、ライブ動員、SNSバズ——すべてが加速する予感しかない。絶対にチェックしておきたい次世代筆頭グループだ。

オタクコメント

素晴らしい楽曲にメンバーの歌唱力表現力がすごすぎる、あとはるちゃんが今日も好きすぎる
2026/1/28 デビュー

だい

7位:限りなく白く

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北海道・札幌発の7人組正統派アイドルグループ。2023年9月デビュー以来、「降りしきる雪のように、どこまでも白く」という純白のコンセプトを体現した清楚で透明感あふれるパフォーマンスで、地元Sound lab moleの木曜定期公演を中心にファンを増やし続けている。 2026年は本格的な飛躍の年。3月に北海道最大級のZepp Sapporoでワンマンライブ「STARLIGHT」を大成功させ、5月26日には待望の**全国流通1stシングル『青春の種』**をリリース。札幌・東京(新宿・渋谷)・大阪など全国リリースイベントを連発し、一部会場では無料ハイタッチ会も実施。雪のような儚さと王道の可愛さが融合した新星が、今年ついに全国区へ——地下アイドルシーンからメジャーへのブレイクが最も期待されるグループだ。 純白の旋律が2026年のアイドル界を染め上げる。#限りなく白く は今年、絶対に押さえておきたい一組!

オタクコメント

オタ芸。とりあえずオタ芸してる。
事務所も大通り駅に明治とのコラボ広告を打つなどやる気があり、定期的に東京遠征も行っている。Zepp Sapporoでのワンマンも完遂し、タイトル未定に次ぐ北海道アイドルだと思うので本州のデカめのフェスでオタ芸のオタクに見つかれば伸びると思う。

とくめいきぼう

白を基調とした衣装の北海道札幌を拠点とする7人組アイドル 。楽曲パフォーマンスが良い今年3/2には初のZeep Sapporoワンマンライブを成功させ勢いが止まらない 1周年でメンバーが2人追加されて以来2年半誰1人欠けることなく進んできたが中心メンバーである白瀬ななこが3/20に卒業した。
しかし立ち止まる事はせず翌週の3/28に限りなく白くに憧れオーディションを勝ち抜いた星野ひまりが加入し新体制が始まる。 北海道内での対バンではトリを務める事が多くなりその実力と人気は急上昇中。東京遠征は月に1度程はしており、道外での知名度も上昇中。北海道を代表するアイドルになりつつある。

匿名

6位:いつかの夜に僕たちが、

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1年半で2MANツアー『藍乗-AIJOU-』を成功させ、2026年5月4日の大阪ファイナルでは新曲お披露目&新体制新衣装も解禁。東京遠征も積極的にこなし、IDOL SUMMER JUNGLE GOLDENやGW大型イベントに続々出演中です。ファンとの距離の近さが抜群で、名前入りデコチェキ販売や入場特典サイン入りチェキ、大特典会「いつ夜学園」など、心温まる交流が熱狂的な支持を集めています。Spotifyでの配信やYouTubeライブMVも着実に再生を伸ばし、関西の枠を超えた全国区への飛躍が目前。夜に寄り添う優しくも刺激的なサウンドで、2026年のアイドルシーンを静かに、確実に染め上げる——今年最も「売れそう」な隠れ逸材です。

オタクコメント

メンバー全員ビジュアル良し!
見た目は王道アイドル、中身は楽曲派
唯一無二の世界観で今キてるグループ
1度見ればハマること間違いなし!

葵(Aoi)

大阪なのにメンバーのビジュアルが本当に良い。大阪なのにね。

ロリンザーユーザー

5位:マザリ

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地下アイドルシーンに突如現れた“呪い系ダークアイドル”として、2026年の最大のダークホース筆頭に挙がるのがマザリだ。10月11日に始まったという自らの「呪い」を武器に、不幸の予言・復讐の言葉・超常的なパフォーマンスを武器にした唯一無二のスタイルで観客を魅了。従来の可愛さ重視のアイドル像を真っ向からぶち壊すその異色ぶりが、Z世代を中心にSNSで爆発的に拡散されている。 全国各地のライブハウスから台北まで精力的に活動し、新曲リリースや雑誌特集も続々決定。フォロワー2万人超の熱狂的ファン層は、毎回の公演後に「誠ニ有難ウ御座イマシタ」と古風な感謝文とともに次回開催を心待ちにするほど結束が強い。写真チケット付き特典会や限定イベントも即完売続きで、グッズ・音源販売も右肩上がり。 「ただ可愛いだけじゃない。本当に心に呪いをかけに来ている」とファンが語るその唯一無二の世界観は、2026年のアイドル市場に新風を吹き込むこと間違いなし。地下から這い上がる“売れる予感”No.1アイドルとして、今年最も注目すべき存在だ。

オタクコメント

呪いがコンセプト。個性的なメンバーに、デビューから1年半も経っていないとは思えない実力、そしてなにより楽曲が本当にどれも素晴らしいです!海外人気もあるマザリですが、もっといろんな人に見つかるべきだと思っています!

匿名

まず、ホムラさんのデスボイスがすごくて、初めてライブ行った時に心臓掴まれました。歌唱力、パフォーマンス力共に素晴らしく、一言で言うと、マザリが売れなくてどうする??
って聞きたいくらいです。
全国ツアーファイナルでは、有名なV系のバンドの方を呼んでバンドセットでやりますし、メンバーみんなのZeppやりたいとか、アルバム出したいというような目標も多く、伸びしろがあるかと。
見逃したら絶対後悔すると思います。一言で言うとマザリの呪いにハマりました。

匿名

4位:XINXIN

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名古屋発・7人組“真新”感覚MIXTURE IDOLとして2025年5月に鮮烈デビューを果たしたXINXINが、2026年本格ブレイクの最有力候補に急浮上しています!「真(しん)×新(しん)」をコンセプトに掲げ、甘さだけでも強さだけでもない“色が混ざる瞬間の高揚感”をロック×アイドルの境界を完全に溶かしたサウンドで表現。デビューEP『DOPE’7』でハードなロックチューンからエモーショナルなバラードまで幅広い楽曲を披露した彼らは、2026年3月の再デビュー曲「さよなら、LIAR」でさらに進化した世界観を提示。YouTube公式MVは公開直後から話題を呼び、ライブでは観客を一気に熱狂の渦に巻き込む圧倒的なパフォーマンス力が最大の武器です。今年5月3日には待望の初・バンドセットワンマンライブを成功させ、新衣装&新アレンジで「XINXINの新しい可能性」を証明。翌4日にはZepp Shinjukuを含む『歌舞伎町 UP GATE↑↑ 2026』への出演も決定し、名古屋拠点ながら東京進出も本格化。HATENA CREATION所属というバックボーンに加え、メンバー個々のビジュアルと実力の高さ、大学卒業を機にアイドル活動にさらに集中する甘リ和音をはじめとした7人の化学反応が、2026年のアイドルシーンを“真新”しく塗り替える予感しかありません!唯一無二のミクスチャーサウンドとライブの破壊力で、今年最も“売れそう”なアイドルグループ——それがXINXINです。
今、絶対に押さえておくべき新星です!

オタクコメント

曲、メンバー、ライブのパフォーマンス、特典会での対応が全部いい。
最近新体制になったばかりだけど、すでに最強の7人になってる気がする。

ブライアン

ジエメイの妹分。ハテナクリエイションの三女(長女は誰シラのため)。結成して1年弱(本文記入時点)、かつ今年3月に新体制になったばかりとは思えない完成度を誇る。新人グループの中では群を抜いて強い。
マスタリングがとみゐさんのため所々でジエメイと似たような雰囲気がありつつも、しっかり差別化がなされているような印象。

ピンク色担当の甘リ和音さんがグループのお姉さん的な立場になっている。ほわほわ癒し系みたいなビジュアルなのに力強い歌声、かつバチバチにフロア煽ってきたりしてほんまに好き。でも特典会だと癒し系になる。可愛い。あと八重歯。可愛い。お話してると会話の節々で「この子賢いな」と思わされていたのだけど、阪大卒で大横転。

ガランドウランドちゅきちゅきbot

淫夢コピペ朗読女がいるから

ロリンザーユーザー

3位:ドラマチックレコード

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2022年10月にデビューした6人組アイドルグループ、新居歩美・高梨有咲・小野莉々・河西栞・小栗美結・松本芽留。「心揺さぶるドラマチックポップカルチャー」をコンセプトに、アッパーチューンで印象的・感動的な楽曲と、感情を揺さぶるパフォーマンスでファンを魅了し続けている。2026年はまさに飛躍の年!3月に大手事務所ツインプラネットへ移籍し、4月から全国&アジアツアー『晴天快晴』をスタート。新曲「ウイニングダンス」「未来の空」を立て続けに配信リリースし、6月には初の海外公演(台北)を敢行。東京・恵比寿The Garden Hallでのツアー開幕から、各地の大型ライブ、フェス出演まで勢いが止まらない。4周年を迎える10月には渋谷ワンマンも決定と、着実にスケールアップ中だ。一度見たらハマる“ドラマチック”な世界観と、ライブで爆発する一体感。2026年、ドマレコの“晴天快晴”なブレイクはもう目前——今年最も注目すべき次世代アイドルの筆頭格だ!

オタクコメント

新居歩美さんが面白かわいいが、松本芽瑠さん小野りりさんも可愛い

ぴよきち

新居歩美さんが大喜利でブレイクしてるので所属グループのドラマチックレコードもその波に乗るのではないかと

トメぞう

音質派推薦枠:iRiNE

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2025年6月15日に鮮烈デビューを果たしたばかりの新生アイドルグループ・iRiNEが、2026年のブレイク候補として急浮上しています。 結城アイラが手がけるサウンドプロデュースを武器に、「心に優しく響く平和なメロディー」をテーマに掲げ、聴く者の心を穏やかに包み込む独特の世界観が最大の魅力。デビューからわずか1年足らずながら、渋谷のライブハウスを中心に無料ワンマンライブ、音楽フェス、新曲初披露イベント、ファン撮影会をほぼ毎月のように開催し、すでに熱狂的なファンベースを築き上げています。 特にファンとの距離の近さが強みで、公式X(@iRiNE_official
)では詳細なタイムテーブルやチケット情報がリアルタイムで更新され、「推しと一緒に成長している」実感を味わえる参加型活動が話題沸騰中。2026年6月には待望のデビュー1周年記念ワンマンライブも決定しており、この勢いのまま全国区へと駆け上がるのは時間の問題でしょう。 癒し系サウンド×圧倒的なライブ頻度×ファンとの一体感──2026年に最も「売れそう」なアイドルの条件をすべて満たした、今もっとも勢いのある次世代グループです。

オタクコメント

楽曲、メンバー、パフォーマンスどれをとっても最高で、僕が真剣に向き合える最後のアイドルグループだと思う。

地下アイドルあるある「有名人に名前だけ借りた」系の有名人プロデュースアイドルではなく、結城アイラの波動を全身で感じられる楽曲ばかりで、アニソン好きにもたまらないグループでしょう。

対バンでかぶったら見ていってください。本当に。

音質派

2位:myojou

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2026年に鮮烈デビューを果たした、今年最も勢いのある新世代アイドルグループの筆頭がこちら!「6人の少女が夜明けの空に描くストーリー」をコンセプトに掲げる6人組で、PLAYYTEが送り出す完全新作ユニット。真希しの、栗原ここね、薄倉りな、姫乃るか、日陽みう、澪奈ゆんの個性豊かなメンバーたちが、夜明けの空のように幻想的で鮮やかな世界観をステージに描き出します。2月11日のデビューライブ『明星』は即完売。デビューからわずか3ヶ月でゲリラティッシュ配布、公開レッスン、ラジオ配信とファンとの距離を急速に縮め、5月2・3日の『IDOL SUMMER JUNGLE GOLDEN』、5月31日スタートの『myojou Summer』シリーズ、そして6月8日の待望の1stワンマンライブへと怒涛のスケジュールを展開中。さらにTIF2026メインステージ争奪LIVEへの出場も決定し、新人ながらすでに大型フェスへの挑戦権を獲得しています。まだ誰も見たことのない“夜明けのストーリー”を、2026年のアイドルシーンに刻みつける存在感。チケットは争奪戦必至、今年一番「売れる」予感がするグループです!

オタクコメント

ライブに命を賭けすぎて、対バンはMCなしアウトロ捌けがデフォでまともに自己紹介すらしません。通ってるのに推しメン以外メンバーの名前が覚えられません。

匿名

Twitter得意な女が毎回投稿伸ばしてるので曲聞いてみたら滅茶苦茶良かった。チェキ列もブラジルまで伸びてるらしい。

匿名

キラキラアイドルが一般化してる中、デビュー直後からライブアイドルを自称しており、その言動に恥じないパフォーマンスができるアイドルである。対バンにおけるMCなしや、アウトロはけが標準化している。

匿名

パフォーマンス力が非常に高く、SNSを通したアイドルへの士気の高さもあり、同事務所の先輩グループにはUtaGe!やAppare!のようなフロアの士気が高いグループがいる。メンバーのビジュはなぜか声豚(せいぶた)に刺さりやすい顔のメンバーが多く、ノコノコ地下堕ちしてきた声豚の行先にも期待できそう(来て欲しいとは思いませんが)。

ウルトラマ㊙️コスモス

1位:HIBANA

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2024年10月7日に鮮烈デビューした「閃光ポップ」アイドルグループ・HIBANAが、2026年のブレイク候補筆頭に急浮上!
デビュー直後からリリースした楽曲が100万再生を突破し、Xでも「めっちゃうれしい」と本人が喜びを爆発させたように、ストリーミングでも着実に支持を拡大。キラキラと輝くキャッチーなサウンドと、衣装シャッフルや特典撮影会付きの熱量MAXライブが話題を呼び、大阪・東京を中心にチケットは即完売の勢いを見せています。 2026年はさらに全国規模のツアーや新曲リリースが予定されており、インストゥルメンタルアルバムも継続リリース中。
「閃光ポップ」を体現するエネルギッシュなパフォーマンスと、ファンとの距離を縮めるイベント企画力で、今年こそCD売上・ストリーミング・ライブ動員の三冠を狙える本命グループです。
今まさに「売れそうな」アイドルとして、絶対に押さえておきたい存在です!

オタクコメント

2024年10月デビュー。大阪が拠点のグループ。
プロデューサー兼作詞作曲担当はUtaGe!やキングサリなどに楽曲提供しているクリエイターの平山裕。
フロアの特色はマサイ。オタクがやたらと跳んでいる。むしろ楽曲に跳ばされている。
メンバーも個性的、というより変なのが良い。(オーディションで2時間半しゃべり倒したメンバーの話がちょっとバズった)
東京での活動がかなり増えていて、ほぼ東京でしかライブをしていない月もある。
3年目を目前に控える今年の夏は勝負の年になりそう。

匿名

勢いがありすぎる。火花(曲名)ではグループ名と曲名通り、開幕からマサイ、花火MIXでオタク打ち上げ花火が見れる。あとワオ部

身体派

大阪拠点なのに曲がいいし、大阪なのにパフォもいいし、大阪なのにフロアが盛り上がっているし、大阪なのに大阪にあんまりいない。

ロリンザーユーザー

去年の結果

5点満点評価

1点台評価「まど際行って、シコれ。」
2点台評価「もう少し頑張りましょう」
3点台評価「売れたかも?」
4点台評価「売れたな…他界しよ……」

selfish

2.77点「もう少し頑張りましょう」

オタクコメント

瀬川ましろさん声優になってください

のよりっぷ

selfishの瀬川ましろちゃんにはこれからも女性声優になる夢を捨てずに頑張ってほしい

あやこ

なみだ色の消しごむ

3.45「売れたかも?」

オタクコメント

なみけしはメンバーの脱退がなければもっと売れてたかも
楽曲が強いだけに招待特典の件もあり運営が残念勿体無い

匿名

デスドルに予告された、[検閲により削除]は良くない

匿名

さとりモンスター

2.41「もう少し頑張りましょう」

オタクコメント

さとりモンスターの夏までの勢いはすごかった
惜しい

匿名

さとりモンスターは6人がいいとされてるので数は戻してほしい

女のんなの部分

THE ENCORE

2.63「もう少し頑張りましょう」

オタクコメント

THE ENCOREは今年に入って更に加速して良くなってます!

匿名

AOAO

3.54「売れたかも?」

オタクコメント

AOAOがEASTワンマン埋めててすごいと思いました(小学生の日記)

ウルトラマ㊙️コスモス

ハルニシオン

3.86「売れたかも?」

エイアイカ

2.14「もう少し頑張りましょう」

オタクコメント

エイアイカはもうちょい楽曲派に傾倒すると思ってたが、割とキラキラよりの路線になってしもうた('ω’)

あけび

エイアイカはガチでいいです。なんで売れないんでしょうか

匿名

エイアイカはReikaソロの俊龍楽曲もっとやれ!

そそ

エイアイカのちーちゃんは隠れ巨乳なんだけど絶対それを隠したいのか着てる服装が絶対胸を強調しない服着てるのがエモい。Twitterでも書けないからここで書いときます。あの子はめちゃくちゃいい子(ラストアイドル時代に追ってた)。

匿名

エイアイカは「サビダケキャッチー」とかいうキモキモ系楽曲でキモオタクをつっておきながら最近キラキラ系傾倒してて本当によくない。「推しにむちゅーできゅん♡」を出したとき、「は?アホしね」「キラキラ系とかありえんすぎる」とおもったものの、実際に曲を聴いてみたらラスサビ転調のしかたがあまりにもキモくて横転してしまいました。
キラキラ系に傾倒してもきゃんと芯にキモさがのこっていればいいと思ってたんですね。

しかし、最近の曲は本当になんですか?俺たちのためにキモキモフレーズをちゃんと入れてください。本当に。

音質派

強がりセンセーション

2.31「もう少し頑張りましょう」

オタクコメント

強がりセンセーション活動休止は悲しい。

匿名

AsIs

3.17「売れたかも?」

yosugala

4.17「売れたな…他界しよ……」

冷静になって見てみるとyosugalaって全員ビジュいいな、MC長いけど。

ガランドウランドちゅきちゅきbot

記事にもあったがyosugalaはもう売れてた

匿名

おまけ

異世界アイドル☆パラレルパレード

彼女たちはただの地下アイドルじゃない。ステージの上で笑っているその一瞬一瞬が、まるで自分だけに向けられている錯覚を引き起こして、フロアやTwitterの雰囲気から気づけば意識の奥にじわじわと入り込んでくる。最初は軽い興味だったはずなのに、出禁は嫌なので動画を見て、音源を聴いて、SNSを追っているうちに、生活のあらゆる隙間に彼女たちが勝手に入り込んでくる。ふとした瞬間に頭の中で曲が流れて、気づけば名前を呟いている。別の名前を呟くともうそこにはいないものになるように感じる。
その存在は確かに現実にいるはずなのに、出禁はどこか非現実的で、触れられそうで触れられない距離感が妙に心地いい。自分から触れないと出禁になるが。近づけば近づくほど、自分の中に得体の知れない困惑が積み重なっていく感じがして、それが少し怖いのにやめられない。まるで静かに侵食されているような感覚で、気づいたときにはもう引き返せない場所まで来ている。
だから彼女たちは「売れる」というより、“氣”づいた人間から順番に出禁リストへ取り込んでいく存在なんだと思う。流行るというより、感染するみたいに出禁の輪が広がっていく。その過程すらも含めて魅力であり、気味の悪さであり、それこそがこのグループが今年確実に伸びていく理由だと感じている。

ヒンドゥーはいいぞ

9時間1500円とかプランクスターズとかメゾンドクイーンとかへなぎくらい自我の出し方してて神だから

茶割りは下から

X上でバズったから キッズも活躍しているから

石井隆二

煌めき⭐︎アンフォレント

昨年結成10周年に3.0として再結成をした煌めき⭐︎アンフォレント、沸き現場として地下アイドル初心者から現場玄人、はたまた散歩にきた犬やら子供にも人気!
お会計〜さえ言えれば現場楽しめます。
お会計の意味?わかりません

でづでづ

THE ENCORE

※去年ランクインしたのでランク外にしました。

楽曲くそ、オタクがくそ、名古屋という圧倒的不利な条件で負けずに、関東関西遠征し続け、ほぼメンバーも変わらず3年、ようやく見つかり始めてる

匿名

手羽先センセーション

ゆるリング Travel daysを解禁したら天下とると思う

匿名

花ノぷりんせす

突如2025/4末で3人体制から2人体制となってもう少しで1年。 何気に1番長く続いている体制で、残っているメンバー2人の活動に対してのモチベーションは高く、前体制から引き続いて歌っている曲はもちろんのこと、2人のプロデュース楽曲もとても良く、同じくらいのキャリアのグループと比べてもパフォーマンスとしては良い方だと思う。 ライブの頻度もほぼ週末限定ではあるもののそこそこあるし、毎月のラジオや毎週の配信、撮影会やオフ会などのイベントも不定期で行なっていて応援する機会を増やしている点は良い。 何かきっかけがあれば一気に盛り上がりそうな気はするけどその何かが見つからずに停滞している気がする。 また、主催イベント等の告知が直前になりがちで、DDを相手にする場合予定が空いていないケースが多いことや、いろいろ試しているのだろうけど、以前は定期公演で動画撮影可能だったものが不可となったり、レギュレーションが安定していない点などの運営上の問題はあるかと思う。 単純にみさみゅんはちっちゃ可愛くて好きです。

匿名

自らをアイドルと自称してないのでアレですが、地下アイドル対バンに出てるのにもかかわらず、地下アイドルのファン層への入り口になりえるメンバーが不在のため、新規への間口がほとんどなく悲しい。楽曲およびパフォーマンスはマジでめちゃくちゃいいので、新メンバーオーディションで地下アイドルオタク受けする入り口となりえるメンバーが入るか、運営のプロモーションやタイアップの獲得、アニメ声優系のイベントへの積極出演などを見せないとマジで埋もれてしまうと思う。本当に楽曲がいいので、だれか救ってください。

音質派

るうず

びびちゃんが作る楽曲、
そらちゃんが作る衣装と振付、
全てめちゃくちゃ良いのだが、

それだけでなく、るうずという
名前の通り良い意味での緩さがあり、
その緩さにきっと救われます。

心がしんどい人や忙しさに追われている
人にこそ、ぜひ見て欲しい。
曲を聴くだけでも心が楽になるはず。

「生きてるだけでてんさいじゃん」
「もしも君が仕事をやめるなら」
「サンシャ○ン池崎」
が、個人的におすすめの曲です。

びびちゃんも、そらちゃんも、強くない。
でもそれでいい。自分達も弱いからこそ、
弱い人の気持ちがわかる。寄り添ってあげられる。
弱い人が自然に受け入れられる音楽を
届けることが出来る。一人一人は最強じゃない。
でも二人揃うと最強になる。そんな子達です。

また、何年も色んなところでヲタクをやってきた
ような人が、本気で推したり支えたりすることに
疲れてしまった時に1周まわって辿り着くような、
ヲタク2周目みたいな人が多いイメージ(褒めてます)

なので、ヲタクもとても温かくて理解があり
新規さんも溶け込みやすい。

緩い現場なのに、その緩さに甘えて
身勝手なことをしたりラインを
踏み越えたりする人がいない治安の良さ。

他のどのアイドルとも違う、るうずの
唯一無二の空気感をぜひ知って下さい。
きっと、ここに居場所を見つけられます。

(たまたま見かけたので軽い気持ちで
書き始めたらバカ長くなりました←
ヲタクの良くないところですね!すみません!笑)

ゆなんぴ

マイティークラフト (新アイドルグループ)

今年の夏デビュー予定で3月現在もオーディション中のため声優青田買い現場。
声優青田買いの方々が散々ネタにした、オールマイトに名前が似ている会社が運営のため「もうようこそ確定」
また運営自体がゲーム会社なため昨今流行りの声優詐欺の可能性は非常に低く信用ができる。
楽曲に関してもナナシスを作った会社なため楽曲派としても注目できるだろう。
そして1番重要なことは、10年前演者が主演+主題歌を担当するゲームまで出し現在に至るまで全員が現役の声優として活躍する伝説の声優ユニットであるヴァルクアーズの運営に関わってた方も拡散しているため、また新しい伝説が始まる予感がする

匿名

きゅんぱに!

黒髪メガネの子から、お酒と声優の波動を感じるので

あぬ

エイアイカ

実を申しますと…音質派さんの投稿でエイアイカの存在を知りました。今時3人?大丈夫なん?って思ってたんですが、ライブを観たらびっくり。顔面が強いのはもちろん、楽曲も幅広く、飽きさせない。そして音もいい。なんというか、メジャー感があるというか。今の時代3人での動員は何かと大変だと思いますが、個人的には3人体制を貫いて欲しいと思ってます。何かのきっかけで爆発するかも…と思えるグループです。

野草

2026年5月4日アイドル