UOによる失明を防ぐ方法まとめ UOなどの高光度サイリウムから目を守ろう!

どうも
どうやらUOなどの高光度サイリウムは失明を引き起こす可能性があるらしいのです。
ライブに行ったときに自分の目を守れるのは自分だけです。今日は目を守る方法を紹介します!

目つぶり法

落ちサビなど厄介オタクがUOを折りそうなタイミングを事前に予測し、目をつぶることで、失明を防ぐことができます。

この方法のメリット

  • 目を閉じるだけなのでコストパフォーマンスが高い

デメリット

  • 予測を正確に行わないといけない
  • 物理的な攻撃に対応していない

予測はある程度ライブ経験を積めばできるようになりますが、経験を積むまでの間に失明してしまう可能性があり、この対策方法で目を守り通すには危険が伴うでしょう。なにより目をつぶってる間はライブが見れないですよね。
また、厄介オタクがUOを折った勢いで内用液がとびだし瞼にかかってしまった場合、目に入る可能性が高いため目をつぶるというのは初心者には向かないことがわかります。

以上のことから目をつぶることで失明を防ぐのは上級者向きと言えるでしょう。

サングラス法

サングラス法は目つぶり法のデメリットを確実に減らしつつ失明確実に防げるでしょう。
一見完璧に見えるサングラス法ですが、これもデメリットが存在します。

それは「視界が常に暗い」ことです。

視界が暗くてはライブを全力で楽しむことはできません。ですが、安全のためには仕方ないかもしれません。

UOが使用される可能性の高い曲以外ではサングラスをはずすと言うのも手ですが、サングラスの脱着を高速に行うにはある程度の慣れが必要で、慣れてない人が無理に構想脱着を行おうとすると、サングラスを傷めてしまう可能性があります。

サンバイザー法

 

引用元:アマゾン

サンバイザー法はサングラス法のデメリットをなくした素晴らしい方法となります。

サングラスでは上記の通り脱着になれが必要ですが、サンバイザー法ではサンバイザーをスライドするだけで綺麗な視界を手に入れることができます!

引用元:アマゾン

また、サンバイザーを逆に装着し、冠のように被れば、後ろにいるオタクのUOから演者の目を守ることができる優れものです!

※このことを冠サンバイザー法と言います

これからはライブにはサンバイザーが必須になる日も近いですね!

溶接面法

最後に溶接面を使用する溶接面法を紹介します。

皆さん、溶接面はご存知でしょうか?

溶接するとき目を防ぐあれですが、皆さんはこの画像↓の印象を持っていると思います。

しかし最近ではヘルメット型が主流で、目に害があるとされる光度を検知すると自動で光をシャットアウトしてくれる機能が付いています!

引用元:アマゾン

つまり溶接面法ではサングラス法やサンバイザー法のように脱着や角度調整のような煩わしさから解放され、UOから失明を防ぎながら失明を防ぐことが可能になります!
まさに失明防御具界の革命児ですね!

まとめ

溶接面法と冠サンバイザー法を組み合わせることによって自分と推しをUOから失明を防ぐことができます!

 UOの光度を測定してみた

屋外・快晴 100,000
屋外・曇天 30,000
手術台 20,000
野球場 内外野 2,000
町の街灯下 100
居間の全体 200
寝室の全体 30
満月の夜 0.2
星明かりのみの夜 0.02
闇夜 0.007

※単位はLx

引用元:みてるんくん

上記の表を参考にどの程度光るか調べてみました!

こんなんで失明したら曇天の野外で失明するだろアホってかUOで失明するわけないだろ

この記事を読んでる君、どうしてUOから失明を防ごうと思ったの?

※測定方法が引用元サイトと違うため参考程度に見てください

最後に

UOでは失明しません


関連記事