「女死ね」とは?~在宅でもわかるアイドル・声優現場用語入門~
アイドル現場は楽しいけど難しい用語が多いな…
「女死ね」ってなに?
そんなこともわからんのかよ女死ね
女死ねとは?
何かしらの出来事により
「女死ね」
と思った人達の口癖であり、語尾である。
この「女死ね」という言葉を使う人の100%は
アイドルオタクであり、
まがいもなく女好きである。
女死ね
女死ね史
2019年の12月5日とされている
https://twitter.com/Ratta_Drunker/status/1202601033442086912
その後
2020年4月ごろより女死ねという単語が
アイドルオタクで結成された
「女死ね界隈」で多用されるようになる。
どうして女死ねと思うのか
一番の要因は
地下アイドルの彼氏バレが原因と推測される。
地下アイドルは
恋愛禁止!恋人はファンの皆さんだけ!!!
と言ってオタクから金を巻き上げる職業で、
純粋さを売りにしている。
が、地下アイドルの98%は彼氏がいます。
かれぴがいなくてもセフレがいるよん
コロナ自粛のせいで暇になったオタクたちが
地下アイドルのプライベートを掘り起こして
彼氏情報を流出させるあそびが流行、
それにより裏切られたオタクたちが
女への恨みを募らせているのではないだろうか
また、昔より以下のようなコピペがあるため、
アイドルオタク以外も
「女死ね」と思っている人がいるのかもしれない。
女『車のエンジンがかからないの…』
男『あらら?バッテリーかな?ライトは点く?』
女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』
男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』
男『それは困ったね。どう?ライトは点く?』
女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』
男『…ライトは点く?点かない?』
女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』
男『そうだね。で、ライトはどうかな?点くかな?』
女『え?ごめんよく聞こえなかった』
男『あ、えーと、、ライトは点くかな?』
女『何で?』
男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね?バッテリーがあがってるかも知れないから』
女『何の?』
男『え?』
女『ん?』
男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな?』
女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね?』
男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』
女『もしかしてちょっと怒ってる?』
男『いや別に怒ってはないけど?』
女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの?』
男『だから怒ってないです』
女『何か悪いこと言いました?言ってくれれば謝りますけど?』
男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』
女『何が大丈夫なの?』
男『バッテリーの話だったよね?』
女『車でしょ?』
男『ああそう車の話だった』
女『友達との約束の時間にもう間に合いそうにないわ』
男『ライト点いた?」
女『なんの?』
男『車の』
女『あっ 屋根のライトついた」
男『屋根?』
女『聞こえなかった?』
男「・・・いや、聞こえたけど』
女『じゃどうして聞き返すの?』
男『・・・ごめん』
女『ごめんじゃないわよ。急いでいるのに』
男『えっと、屋根って室内灯のこと?』
女『ちょっと待って、友達に電話するから』
男『あ、うん、OK』
女『もしもし、あ、あたし。車壊れちゃってさぁ』
– 8分経過 –
女『うん、そういうわけだから、じゃまた掛けるねー』
男『終わった?』
女『なにが?』
男『・・・いや、いいや。で、室内灯はつ・・・』
女『ちょっと待って、いいやってなに?』
男『は?」
女『あのね、確かに私はあなたに助けてもらっているかもしれないよ』
男『いや、大したことじゃないし・・・』
女『でもね、困っている人を助けるのってフツーじゃない?』
男『・・・』
女『助けてやってるみたいな感じで、いやいいとか馬鹿にしてるの?』 男『・・・』
女死ね
(クソ)女死ね
この女死ねの前には(クソ)が省略されている
人間には聖人のように性格が良い人もいれば
ゴミとしか思えない性格の人間がいます。
クソ女は死ねと思うけど
クソ女じゃない女はしななくていいよ
ってことだと勝手に推測します
あくまでもこの「女死ね」は
口癖であり語尾なのである。
それを忘れてはいけません。
女大好き
この世のアイドルオタクには正直者もいて
「女大好き」と断言するオタクもいる。
女大好き
https://twitter.com/summer_otaku/status/1251015010421075969